STAFF INTERVIEW

スタッフインタビュー

國友 遥

素の自分で向き合える。
それが、らしくの魅力です。

ケアスタッフ

國友 遥

國友 遥とご利用者さま

「ここで働きたい」と思えた、楽しそうな雰囲気

入社のきっかけは、求人広告に掲載されていた写真でした。
スタッフもご利用者さまもとても楽しそうな表情で、「こんな職場で働いてみたい」と強く思いました。
人前で話すことはあまり得意ではなく、「自分にもご利用者さまを笑顔にできるだろうか」と不安もありました。
ですが、実際に働き始めると、ご利用者さまが皆さん笑顔で話しかけてくださり、その不安はすぐになくなりました。

ご利用者さまの「やってみたい」を一緒に形にできる

らしくデイサービスセンターの魅力は、ご利用者さまの希望をただ聞くだけではなく、
実際に形にしているところだと思います。
「ここへ行きたい」という声から外出先を決めたり、「やってみたい」という想いからグランドゴルフが始まったり、
ご利用者さま一人ひとりの声を大切にしながら、新しい楽しみを一緒につくっています。
私自身も、「編み物をしたい」というご利用者さまの声をきっかけに、初心者ながら編み物教室を始めたことがあります。
拙い説明にもかかわらず、とても喜んでくださった姿を見て、「本当にやってよかった」と心から嬉しく思いました。
ご利用者さまの「やってみたい」を一緒に実現し、
その笑顔を間近で見られることが、この仕事ならではの大きなやりがいです。

國友 遥が働く様子

『孫みたい』と言ってもらえる関係が、私のやりがいです

仕事をする上で大切にしているのは、ご利用者さまに少しでも「楽しかった」と思っていただくことです。
だからこそ、いつも明るく、元気に接することを心掛けています。
また、ご利用者さまの中には孫のようにフレンドリーに接してくださる方も多く、私も自然体で会話を楽しんでいます。
そんな何気ない時間に、自分らしさとこの仕事のやりがいを感じています。

応募を考えている方へ

ご利用者さまもスタッフもあたたかく、笑顔があふれる職場です。
人と話すことが好きな方、人を笑顔にすることが好きな方には、きっとやりがいを感じていただけると思います。
ぜひ一度、らしくデイサービスセンターへ見学にお越しください。

桐山 鮎佳

介護をするというより、
一緒に楽しい時間を過ごしている感覚です。

生活相談員 チーフ

桐山 鮎佳

桐山 鮎佳とご利用者さま

「高齢者にとってのテーマパーク」という想いに共感して

入社の決め手は、代表が話していた「地域の高齢者にとってのテーマパークをつくりたい」という言葉でした。
その想いに共感し、「ここで働きたい」と感じたことを今でも覚えています。
オープニングスタッフとして生活相談員を任されることになり、「本当にご利用者さまは来てくださるだろうか」
「ケアマネジャーとの関係を築いていけるだろうか」と、不安もありました。
それでも、ご利用者さまや地域の皆さまに支えられ、今では多くの方にご利用いただける施設へと成長しています。

一人ひとりに合わせたサービスを届けたい

らしくデイサービスセンターの一番の魅力は、サービスの質だと思っています。
ご利用者さま一人ひとりに合わせた個別プログラムで、「こんなことをやってみたい」という声にも耳を傾けながら
サービスへ反映しています。
決められたことを提供するのではなく、その方に合わせて考え、より良い時間を一緒につくっていく。
その姿勢は、他のデイサービスには負けないと自信を持っています。

桐山 鮎佳が働く様子

現場を支える”司令塔”として

仕事の中で一番自分らしさが出るのは、現場の司令塔としてスタッフへ指示を出している時です。
サービスがうまくいくのも、いかないのも自分の責任。
その意識を持ちながら現場全体を見て、一日が無事に終えられた時に、大きな達成感を感じます。

応募を考えている方へ

らしくデイサービスセンターは、大規模なデイサービスセンターならではの活気があり、毎日とても賑やかです。
ご利用者さまとの距離も近く、「介護をしている」というより、一緒に楽しい時間を共有しているという感覚があります。
もちろん仕事なので大変なこともありますが、人と話すことが好きな方には、とてもやりがいのある環境です。
向上心を持ったスタッフが多く、自分自身も成長できる職場ですので、ぜひ一緒に働きましょう。

福西 行栄

未経験でしたが、
今では毎日やりがいを感じています。

ケアスタッフ

福西 行栄

福西 行栄とご利用者さま

未経験から飛び込んだ介護の世界

介護業界は未経験でしたが、「やる気はある」という気持ちだけを持って面接に臨みました。
その想いに耳を傾けていただき、「ここならチャレンジできる」と感じたことが、入社の決め手です。
もちろん、最初は不安しかありませんでした。
何も分からない状態からのスタートでしたが、研修や日々の振り返り、先輩への相談を重ねる中で、
少しずつできることが増え、自分の成長を実感できるようになりました。

「今日もありがとう。またね!」が、一番のやりがい

目まぐるしく過ぎる一日も、ご利用者さまから
「今日もありがとう。またね!」
と言っていただけると、「今日も頑張ってよかった」と心から思えます。
らしくデイサービスセンターは、毎日外出やレクリエーションがあり、とにかくよく動く職場です。
フロア担当の日は、気付けば1日で15,000歩ほど歩いていることもあります。
大変なこともありますが、その分、ご利用者さまと一緒に笑ったり楽しんだりする時間が多く、
笑顔を共有できることが私にとって何よりのやりがいです。

福西 行栄が働く様子

コミュニケーションを何より大切に

仕事をする上で一番大切にしているのは、コミュニケーションです。
ご利用者さまとの会話はもちろん、スタッフ同士でも積極的に声を掛け合い、信頼関係を築くことを心掛けています。
その積み重ねが、より良いサービスにつながると感じています。

応募を考えている方へ

らしくデイサービスセンターには、ここにしかない過ごし方があります。
その魅力に共感したスタッフが集まり、毎日笑顔で働いています。
まずは施設見学にお越しいただき、ご利用者さまとスタッフの笑顔のシャワーを、ぜひ浴びてみてください。

らしくデイサービスセンターで
一緒に働きませんか?